広告サービス代行.com へようこそ

当社についてご説明します。

経営理念

わたしたちは真の価値を伝え
社会を元気にします。

だれにも知られないことは「無」と同じことです。つまり、一生懸命に作ったすばらしい商品や心を込めたサービスであっても世の中に伝わらなければ価値がないのです。私たちは商品やサービスによってもたらされるベネフィットをお客様や地域にしっかり伝え、社会を豊かにすることに寄与します。

リスクなし!

私たちは独自のスキルで
確実に顧客を増やします。

わたしたちは特別なことはしていません。現代の社会には商品やサービスがあふれかえっています。新しい商品や新サービスを出しても、すでに同じようなものが売られています。それは、広告でも同じです。あらゆるところに広告が貼り出されていて、お客様は無意識に広告を避けています。そこで、広告に慣れてしまったお客様にいかに注目してもらえるかで勝負が決まります。私たちのサービスは完全に成功報酬型です。売り上げが増えなければ、これまでの広告と変わりありません。売り上げを伸ばすことが私たちの存在意義です。クライアント様にリスクはありません。

売上をあげる方法!

売上をあげるまでの流れ

私たちはセールスライティングで商品やサービスの価値を確実に顧客に伝えることでコンバージョンをつくりクライアント様の売上をあげます。売上をあげるまでの流れはつぎのようになります。

① お問い合わせ。ご相談内容をお聞かせください。
② ご相談内容についてお返事いたします。
③ クライアント様にあわせた戦略をご提案します。
④ ご提案の見直し、合意、契約を行います。
⑤ 広告の準備、実施。
⑥ 結果をもとに成功報酬と今後について決めます。

さらに詳しい情報はお問い合わせください。

最新ニュース

成功率を上げる挨拶のひと言

あなたなら、つぎのような仕事を頼まれたらどう応えますか?

会社で経理をしている佐藤さん(あなた)は、ある程度の裁量で経費の計上を任されています。そして会社からは経費削減を求められているので経費は厳しく判断しています。ある時、数日のあいだに、ふたりの社員から同じように飲食店の領収書を見せられ経費で落ちるか聞かれました。ふたりの社員は年齢も同じ男性で部署も地位も同じです。

ひとりは、「この領収書、経費で落とせますか?」と声をかけてきました。

もうひとりは、「佐藤さん、いつもありがとうございます! この領収書、経費で落とせますか?」と声をかけてきました。

裁量権を持っているあなたなら、つぎのような心理が働くのです。

ひとり目は、心理的に動かされる言葉がないので経費で落してあげようという気持ちにはなりません。成功率はゼロです。

しかし、ふたり目にはつぎの心理が生まれて成功率がゼロではなくなるのです。

・名前を呼ばれる親近感
・「ありがとう」という言葉に応えたくなる気持ち

成功率は100%ではありませんが、ほんの少しの伝え方で可能性は変わるのです。

PDCAの致命的な問題

PDCAの致命的な問題

よく日本の働き方は欧米と比較されますよね。いちばん多いのは、「日本の企業は仕事が遅い」と言われることです。
日本は上司からのトップダウンでロボットのように働く思考が根強く残っています。

この日本の働き方の体質がPDCAに向いていません。
簡単にいうと、PDCAの順番や正確性にこだわりすぎてPDCAをまわすことが形骸化し本質を見失っていることです。

PDCAサイクルは、エドワーズ・デミングが日本に持ち込み提唱したとされているが欠陥も伝えています。
PDCAサイクル – Wikipedia

まるで、製品に問題があるとPDCAがうまく機能していないことにしてしまうことは致命的です。

OODAループとは

OODAとは、Observe(観察)、Orient(状況判断)、Decide(意思決定)、Action(行動)の頭文字で、アメリカで生まれた目標を達成するための方法です。4つの段階で成功に到達させます。

PDCAを聞いたことがあると思いますが、PDCAには致命的な問題があると言われています。これは日本企業の独特な思考によるものでカタチにこだわる日本人には向いていないと言われています。もっと知りたい方はこちら👉「PDCAの致命的な問題

さて、OODAループをもう少し詳しく説明します。

Observe

市場(顧客や競争相手)を観察します。思い込みや調査不足を無くし、しっかりとした根拠をもって収集した情報を分析します。さらに、チームで目標を目指すならチームの分析もおこないます。

Orient

観察の結果をもとに、判断し方向性を決めます。そして、関わる人たちすべてには方向性を一致させます。

Decide

方向性が決まったら具体的な方針やアクションプランを決めます。行動するための意思決定を済ませます。

Action

決めたことを行動します。

そして、Actionの結果をふまえ、つぎの「OODA」に移ります。この繰り返し(ループ)で、より高い成功を目指します。